股関節の可動範囲

うまく伝えられるかどうか不安なのですが・・・
今は41歳です。20代の独身の頃よくスキーに行っていたのですが、いつも悩んでいたのが傾斜の少ないところでこけてしまうとどうしても立ち上がれないことでした。基本通りにストックや手を使って立ち上がろうとしてもどうしてもお尻があがりません。結局誰かを頼らないとダメなのですが、私は太っているので引っ張ってもらうのが申し訳なく思っていました。たいして上達しないまま出産でスキーから遠ざかっていましたが、でもまたやってみたいと思うようになってきたので、私が悩み続けていたこけたら立てないというのをなんとか解決する方法がないものか、教えていただければと思い質問しました。以前近所の整骨院の先生にスキーで立てないのは何が原因なのか聞いてみた事があるのですが、その先生は、股関節の可動範囲が極端に少ないからじゃないかなとおっしゃいました。今のままじゃ絶対立てないと思う・・・といわれショックでした。ストレッチなどで改善できるのであれば頑張って実行したいです。確かに私は足の開脚角度もスゴク狭いと思います。あと、関係があるかどうかはわかりませんが、女性ならほとんどの人ができるあひるすわりも痛くて全くできません。たぶん子どもの頃からです。しゃがむ時もかかとをつけてしゃがむのはきついです。今まで誰に話しても、別に生きていくのに困る訳じゃないから気にすることなんてないとしか言われません。確かにそうですが、でも私はずごく解決したいのです。どうかよろしくお願いします。

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