西洋医学の限界
S状結腸癌と病名が明確になりました。17日が手術です。遠隔転移を認めなかったからです。しかし、あくまで画像上の診断であって、実際は癌が潜んでいるかもしれないのです。現代の医学では、これ以上は無理と言っていました。ただ、癌になった部分を含めて、左半分結腸切除をすれば、完治する可能性がある。という事ですが、西洋医学だけでは癌は治せないと思います。東洋的な医学との融合を検討するべきです。《テロメライシン・GFPに関しましては,体外診断及び体内診断試薬の両面より開発を
進めております。
体外診断は2009年頃に癌の細胞診断としての実用化を目指しております。
体内診断に関しましては,医薬品の開発と同様のステップを踏む必要があり,2009年
以降に前臨床試験を実施し,2016年以降の実用化を目指しております。》これは、ある会社の画期的な癌殲滅のための計画ですが、成功すれば転移や再発を完璧に防止できます。癌細胞を光らせるのですから取り残しは絶対にありません。また、フコイダンも有効と確信しています。明日、900粒来ます。さあ、戦うぞ!!先生のお考えはいかかですか?
各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





