排卵後の黄体ホルモン補充について

person30代/女性 -

卵巣機能不全にて不妊治療中です。
1年ほど閉経が続き、久しぶりに先月、排卵が起こりました。(15mm程で未熟での排卵との事)
結局、先月は妊娠成立には至りませんでした。
今回も卵胞が確認でき、hMG注射を投与。
卵胞が17.5mmになり、子宮内膜の厚さも問題ないので、hCG注射をうちました。
前回の排卵後にはプロゲストン 15mg/3回を10日内服しました。
しかし今回はプロゲストン補充は必要ないと言われました。

1、なぜ先月はプロゲストンを補充したのに、今回は必要ないのでしょうか?
今回のホルモン補充の有無を判断した際、血中ホル モン値等、検査していません。膣エコーの診察で判断したように思います。(ちなみに前回と今回では診察した医師は違います。)

2、先週より子宮内膜が薄く見えると言われましたが、エコーの見え方の問題なのでしょうか?
内膜が厚くなったのに、排卵前に薄くなるということはありますか?

3、数日しても高温期に入らなかったり、低温と高温の差が0.3℃以内だったりしたら、病院に受診してプロゲストン補充を相談しても良いのでしょうか?
以上の回答よろしくお願いします。

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