下腿骨骨折後の腓骨の曲がりについて
昨年8月に交通事故にあい、右下腿骨(脛骨、腓骨ともに)を開放骨折してしまい、脛骨にイリザロフ式創外固定を7か月以上装着しておりました。今は創外固定も外れ、松葉杖1本での歩行を許可されておりますが、脛骨はほとんどまっすぐ骨が付いているのに対し、腓骨がずれたまま骨が付いた状態になっております。
そのためか、腓骨の1番したの方(外くるぶしの真上)に痛みがあります。
事故に合った直後から「腓骨のずれ」について医師に相談しておりましたが「足で重要なのは脛骨で、腓骨はおまけみたいなものだから」と腓骨をまっすぐにする必要はないというようなことを言われ続けております。
本当に、腓骨のずれはをまっすぐにする必要性はないのでしょうか?
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