子宮ガンの細胞所見について
person50代/女性 -
50才の女性です。不正出血の為子宮頸ガンと体ガンの検査をしました。
両方共もクラス1で異型細胞は認められませんでしたが・・・
初めての病院で、家に帰ってきて報告書を見ていたら、細胞所見という項目があり
頸部の方が扁平上皮細胞の表層十十丶中層十
丶円柱上皮細胆の頸管内膜十
ヽ遊走細胞の好中球十十ヽ赤血球十
体ガンの方が扁平上皮細胞の表層十
ヽ円柱上皮細胞の頸管内膜十ヽ子宮体内膜十
ヽ遊走細胞の好中球十丶組織球十丶赤血球十でした。
細胞所見のこれて何の意味があるのですか?
異常細胞がないのに、細胞所見が十とはどいう事ですか?
その細胞が十だとこれからガンになりやすいということですか?特に頸部の表層は2十ヽ好中球は2十です。く十と2十とはどんな違いなのですか?>
詳しくおしえてもらえるとありがたいです。よろしくお願いします。
各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





