開口障害と歩行困難な状態病名不明な妻

person50代/女性 -

6年前の味覚障害から始まり耳鼻科で蓄膿症で通院完治したが5年前から右膝関節症から整形外科で『そくていばん』を作ってもらい日常生活生活を送っていますがその後も改善せずレントゲンにも膝関節症であるが軽少で特に悪い状態ではない。しかし本人は腰から下に掛け鉛をつけている様に重く私が外見から観てもいわゆるペンギン歩きで長時間の歩行が困難で外出する際は常に妻と一緒に行動しておりまた重いものを持つのも辛いようで買い物の際は私が荷物や鞄の持ち運びを行っている。体重については食事は柔らかい焼き芋やパン~ご飯も手のひら位を何時間も掛け食べているが炭水化物の取り過ぎで体重は減る事なく58キロ位を保っている。両脚については大腿部からふくらはぎが張った状態で特に大腿部、ふくらはぎを指で押すと痛がるが特に右脚首がリンパの流れが悪いものか血がたまっているものかわからないが若干腫れており、腫れた足首からふくらはぎにかけて手で押し上げる様なマッサージを私や長男が1~2時間も毎日行うのが常となっており、これを行うと一時的には気持ちよいとの妻の言。病院については開口障害については顎関節症という事(開口最高約2.5センチ)で丸一日掛け福岡の病院にも2年前まで約1年かけて通院したが改善されず、顎関節症ではなく筋肉や神経の病気ではないかと言われ大学病院~個人病院を転々と精神科、血液外来神経科あらゆる病院に通院するも原因、病名がわからない状況にあり困っています助けて下さい

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