右乳がん全摘出後の診断結果と治療について
person40代/女性 -
全摘出をしたにもかかわらず、病理診断結果には断端の一部(深部側)が0.3mm margin close とあり、医師はそれについては何も言いませんでした(帰宅してから気になり始めた)が、色々調べるうちに、放射線治療を受けたほうがいいのではないか?と考えはじめました。
腫瘍径は0.4×0.4cm、浸潤していなかった部分も含めて0.5×0.4cm です。
術前の診断では12ミリ〜13ミリ、非浸潤部分も含めれば26ミリでした。
自己診断で見つけたのですが、そんなに小さかったのか、疑問です。
結果的に非常に小さかったのに、全摘出までしながら放射線治療までしなければならないというのは非常に残念ですが、放射線治療をお願いするべきでしょうか。
「ガイドラインによればホルモン治療を5年か、何もしないで終わるか?」と言われましたが、核グレード3でki50%なので、私は抗がん剤治療も考えており、混乱状態です。
次の診察までに決めてくるようにいわれましたが、この突然の変わりように、何を信じてどういう結論をだせばいいのか、全く見当がつきません。
どうかアドバイスいただきたく、よろしくお願い申し上げます。
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