抗がん剤について
person40代/女性 -
以前、妹のことで相談しました。子宮摘出後、卵管ガンの診断でした。摘出した卵巣に浸潤は見られなかったということでしたが、抗がん剤治療をすることにしました。あと3回を残して、経過が良好であるとのこと。本人はとても喜んでいます。抗がん剤投与は終了してもよいと話されたそうですが、担当医と相談し残り3回を受けることにしたそうです。私は店頭平積み本の立ち読みで抗がん剤が命を縮めるという内容を読み、心配しているところです。妹は40代最後の年齢ですが小柄で白血球の数値も普段少なめ。副作用のリスクとあと3回の効果はどのように天秤に計られるものなのでしょうか。
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