乳がんの術後
person40代/女性 -
乳がんのことで何度もお世話になっております。
術前の診断では「1.2cm大の腫瘍で、全部で2.6cmの病変」と伝えられていたため、大事をとって全摘出を選びました。ところが術後の結果は「0.4cm×0.4cmの腫瘍径で全部で0.5cm× 0.4cmの病変」と、その誤差200%以上でした。
医師からは「画像診断の限界」と言われました。この2ヶ月間、ネットなどで色々調べましたが、私のようなケースは見かけませんでした。
1.私のように腫瘍径が実は3分の一だったということは、稀なケースでしょうか。
2.最も危惧していることは、こんなにも小さな腫瘍であったのに、がんが深部にあったため、胸筋側断端が0.3mmであり、その後のセカンドオピニオンでとりきれていることが確認されたものの、素人考えでは胸筋にまだガンが潜んでいるのではないか?と不安になります。
2.6mmという、術前の診断が一変してしまったことがこの不安を生み出していると思います。
私の場合、胸筋にガンがもう1つ隠れているということはありえないでしょうか。
また、そのような事実がないことを確認する方法はありますか。
色々あってすみませんが、よろしくお願いいたします。
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