胸部切開手術後、数年で肋骨をとめている金属?が浮いてきて痛みがあります。

4年ほど前に、心臓の手術で、肋骨の中心を切る胸部切開手術を行いました。
手術から4年がたち、最近、のどぼとけの下10センチくらいの位置が盛り上がってきて、
手で触ると、明らかに硬いものがあります。

心臓を手術した先生から、チタンの金属で肋骨をとめてあり、
何も問題がなければ、ずっといれっぱなしですよ。
と手術時には話をされました。

3か月前とくらべると、いまのほうがより盛り上がっており、
このままいくと、皮膚を突き破ってしまうのではないかと危惧しています。

ここ数日で、自転車をこぐときやのびをしたときなどに痛みを感じるようになりました。

形成外科など、受診したほうよいでしょうか。

金属を除去する手術が必要な状況でしょうか。

手術をする場合、どういった手術で入院が必要なのか?など教えていただけるとありがたいです。
よろしくお願いいたします。

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