肺ガン末期・痛みとの闘い

父は肺ガン・イレッサによる副作用の間質性肺炎とはいえ、今のところ呼吸苦はあまりありません。しかし本日より背骨・頚椎・骨盤転移の痛みが壮絶になり、食事も一切取れなくなってしまいました。終日激痛に苦しむのです。オキシコンチン3回/1日50・50・70mg、デュロテップパッチ7mg、非ステロイド系鎮痛剤レリフェンを2回/一日ですが、本日は全く効かず、オプソを4回飲みました。あまりにも苦しむので主治医に診ていただきましたが、“間質性肺炎の悪化はあまりない。骨転移の痛みだろうが、そんな痛いかなあ?おかしいなあ?悪いけどもうちょっと我慢できんかなあ?”と言われ、何も対策をとってもらえませんでした。少し苛立ちを覚えたのですがグッと我慢したものの、本当にこのまま主治医の言うとおり我慢するべきなのですか?本人はどうにかして欲しいけど、我慢しなければならないのだと思ったようです。骨転移では命を落とす事はないと言われますが、ずっと続く激痛をコントロールすることは不可能なのでしょうか?

person_outlineポワニエ さん

2名の医師が回答しています

和歌山の医師 一般内科 先生

腫瘍科

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