先天性二尖弁破裂による手術方式

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お世話になります。東京在住アラフォー会社員男(妻、子ども1歳)です。
妻の心臓についてです。11月終わりに検診でひっかかり、地域の総合病院で再検査を受けたところ、左心室〜大動脈で逆流を起こしており、心臓が2倍くらいに大きくなっているとのことで、紹介された大学病院で12月に再検査をしてきました(総合病院の先生曰く、大動脈に定評がある先生で、個人的にも知っているので大丈夫ですということでした)。
やはり先天性二尖弁破裂だろうとのことで、大動脈自体も4cmくらいになっているので、早めに手術した方が良いと言われ、2月に入院〜手術を予約しました。
弁を置換し、大動脈も換える予定です。

その先生や病院に対しての不満や不信感は今のところ無いのですが、
慶応病院など、低侵襲心臓手術(ポートアクセス手術)などで傷跡が少なくなる手術もあるそうですね。もちろん、内視鏡に依る手術なのでリスクは高くなるかもしれませんが、実際のところリスクや症例数、もしくは上記の病気の場合、そもそも可能なのかなど、どうなのでしょうか? まだ妻も30代前半なので、なるべく傷跡を少なくしてあげたいと思ってしまってます。
ただ、いまからまた別の病院に変更するのも時間がかかるでしょうね…。

ご意見のほど、宜しくお願いいたします。

person_outlinewisdomさん
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