レックリングハウゼン病

person乳幼児/男性 -

子どもが、レックリングハウゼン病じゃないかと怖くて仕方ありません。
息子は、生まれつき鎖肛と片方の橈骨の低形成があります。手が内側に曲がってますが、1歳くらいで手術をすれば物を掴むことはできるようです。
息子は生まれつき右膝に茶あざが一つありました。生後1ヶ月くらいに左の太ももの裏に茶あざが一つ現れました。5ミリ位の楕円形です。
調べていたらレックリングハウゼン病なら痣が増えて将来外見が酷くなるのを知り、それから毎日毎日息子の身体をチェックして、少しでも周りと色が違ったり、色ムラがあると一日中ずっとそれを観察して絶望しています。湿疹の治りかけなのか新しい痣ができているのかわからず、息子に笑いかけてあげることもできなくなりました。目の下あたりが他と比べて茶色いような気がするからです。写真をズームしてみるとそのあたりは茶色くはなく点々と黄色いです。
息子はレックリングハウゼン病の可能性が高いでしょうか?茶あざはどのように浮き上がってくるのですか?3ヶ月で、茶あざが2個、色ムラが4個ですが大丈夫でしょうか?私も元々心気症なので、今後の自分の心の持ちようも教えていただきたいです。

各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。

1名の医師が回答しています

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師