9才の息子について相談です。
まず、時系列を記入します。
9月21日
喉の痛みを訴える。
その後、発熱開始。
最高で39℃前後。
9月23日
発熱中に全身に発疹が出る。
手持ちのアレルギー薬を服用し、体にはステロイドを塗布。
約1日で発疹は消失。
9月24日
36.8度まで下がるも
夜再び38度
9月25日
朝36.6度
夕方38.6度に再熱したので、至急小児科へ
発症から日が経ち過ぎていたためインフルエンザやコロナは検査せず
簡易な採血をする
結果、WBC 17,900/μL
好中球(GRA#)13,900/μL
CRP 5.0 mg/dL
血小板 31.6万/μL
医師から感染・炎症があると判断され、抗菌薬開始。
鼻水の緑色がずっと続いていたので、急性副鼻腔炎かな?と私は思っていました。
9月27日
完全に一日中 平熱に戻る。
その後
抗菌薬を合計12日間服用。
徐々に鼻水も透明になり改善。
10月7日(今日)
複数の指に、写真のような白い丸い皮膚の剥離が突然目立つようになる。
かゆみなし。
両手の指にある。
手のひらにはなし。
足に1ミリ程度の白い丸い皮向けが1つだけ。
口唇・舌・目の粘膜にも異常なし。
しかし、今日の夕方から、飲み込むと喉が痛いと訴える。
父親(私の夫)は川崎病の既往歴あり。
まとめ
発熱開始9月21日
9月23日、1日だけ身体中に湿疹が出る
10月7日は発症から17日目、指の皮向け
発熱期間、約7日間
→ 9/25のCRP 5.0・WBC 17,900
→ 解熱
→ 発症から約17日目に指先の皮膚剥離
という流れです。
この時系列は、川崎病でみられる「急性期の発熱・発疹 → 回復期の指先の皮膚剥離」という経過と重なる部分があるのでは?と不安です。
明日病院を探して受診してみますが、それまでにわかることや、可能性を知りたいです。
よろしくお願いします!