ステント留置後の発熱と腹痛
person70代以上/男性 -
私の父は地元の病院で乳頭へプラスチック製の管を置く「ステント留置」施術を行いました。目的はMRIで見た影像の、胆道の先の方が非常に細くなっているので胆汁の流れを円滑にする為のものと主治医から説明を受けました。ステント留置の施術の翌日からみぞおちの右側あたりのお腹がシクシクと痛む感じがずっと続き、数日置きに38.5度~39.0度の高熱と悪寒におそわれ現在2週間近く経っております。この様な胆道の出口辺りにプラスチックの管を内装するステント留置という施術は一般的なのでしょうか?ステント留置によって胆嚢炎おきているのではないでしょうか?この様な症状は長期に渡って続くものでしょうか?
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