変形性股関節症手術を行うにあたって
person70代以上/女性 -
74歳になる母が原発性胆汁性肝硬変と言われており現在も経口投与による治療中です。月1回の定期通院治療(経過観察と治療薬をもらう程度)を行ってきましたが、1年を過ぎたころから股関節に痛みを訴え始めたので整形外科で診察をうけたところ、変形性股関節症と診断されました。手術を勧められ術前の血液検査で肝硬変の治療による利尿剤の影響からか腎臓にも変化が起き始めているとのことで、このままでは手術はできないとのことです。毎日這って生活している状況で見てられません。肝硬変と腎臓の治療を続けることで今後、手術を受けるをことができる可能性はあるのでしょうか?
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