子宮頸がんワクチンとクローン病との因果関係

person10代/女性 -

19才の娘についてです。3月31日にクローン病が確定しました。1月1日にひどい切れ痔になり2週間後肛門科受診しました。その時点で潰瘍性大腸炎かクローン病を疑われましたが、娘が極度の怖がりだったのでしばらく経過観察し、良くならないのでやはり大腸内視鏡をとクローン病の専門医の先生を紹介してもらい、3月半ば内視鏡検査、ほぼクローン病確定31日に確定診断。その時点では大腸型のクローン病とのことでした。内視鏡検査の日からペンタサとミヤBM錠処方。確定診断の日からエレンタール追加。薬を始めても発熱、更に段々喉が痛くなったりとしんどい日が続き、今春大学に入学したのですが学校に行けず4月7日に再受診。肝機能障害等発現で紹介された病院に現在入院中。絶食療法中です。
ペンタサが体にあわなかったようですが免疫抑制の治療になるようでそのための血液検査でB型肝炎のキャリアであることが判明。親としてとしては身に覚えもなく今後の治療に差し障らないのかも不安。また巷で子宮頸がんワクチンと自己免疫疾患との因果関係についての話を聞くとワクチンの副作用が今ごろ現れたのではと心配しています。

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