自己採取でのHPVウイルスタイピング検査の信憑性

person40代/女性 -

コンジローマと診断され、12月にレーザーでの切除術を受けました。
その際の病理診断もコンジローマとの診断です。
術後、月一回経過観察に行っており、再発はみられませんが、術後のケア中に別な部位、尿道口直下に5ミリ弱のひだを発見し、気になっています。
尿道口直下で処女膜痕のひだとの間にあり、見た目では処女膜痕のひだと区別がつきませんが触ると独立したひだ(イボ)で、処女膜痕のひだとは少し感触が違い、表面が僅かに乳頭状の突起があるようにも見えます。
自分では切除したコンジローマとの違いがわかりません。
医師に相談しても大きくならないので違うと言われるのですが、不安が消えず、郵送で綿棒でこすりとったもので行うコンジローマのタイピング検査を利用しました。
結果、検体は採取できているがウイルスは検出せれませんとのこと。
通常、コンジローマのウイルス検査は切り取った細胞で行なわれるようですが、この擦りとる検査の精度はどのくらいでしょうか。
安心材料になりえますか?

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