肺癌治療薬の選択
person40代/男性 -
現在78歳の父がステージ4の肺癌のため化学療法をうけていますがあまり効果がなく、脊髄に転移しています。
初回はペメトレキセド カルボプラチン ベバシズマズ
先週末からナブハクリタキセル単剤です。
肺癌の進行がかなり早く、最初は局所的でしたが、現在はかなり広がっています。
薬剤の選択に不安があり、担当の先生に遺伝子解析に基づいて選択しているか伺ったところ、遺伝子解析は行っておらず確率が高いものから投与していると仰りました。
先月、ここで伺ったところ、(ガイドラインにそう投薬のため)遺伝子解析はどこでも行っているとご教示いただきました。
質問の仕方もよくないと思うのですが
担当医は本当に遺伝子解析を行っていないことが
ありえるのでしょうか?
ご検討宜しくお願いします。
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