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風邪だと診断された2日後に肺炎になりました

質問者:みさママ さん
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お世話になります。
昨日、地元の総合病院で受診したところ、1才9ヶ月の娘がレントゲンにより肺炎だということが判明しました。
1週間ほど前に咳が出るようになり、その2日後に地元の小児科で受診し、喉は赤いけど胸の音はしないということで風邪薬を出されました。
ところが薬を服用しても咳が治るどころかひどくなったため、そのさらに2日後の午後に中央病院で受診しました。その際も風邪だと診断されました。
しかし、薬を飲み続けても一向に良くならず、夜に1時間以上も咳き込むようになったため、そのさらに2日後の午前中に総合病院で診てもらったら、肺炎になってしまったことが判明しました。
自分としては、2日おきに病院に通ったにもかかわらず、娘を肺炎にさせてしまって、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
それと同時に、なぜ2日前に受診したのにも拘らず、その際に発見もしくは予防できなかったのか疑問に感じます。
肺炎の進行ってこんなにも早いものなのでしょうか?
素人ですが、風邪から1日2日ですぐに肺炎になるのはなんだか信じられません。
なお、娘は元々気管支炎になりやすく、風邪をひいたらすぐに気管支炎にかかるため、その旨を前の2人のお医者さんに伝えたのにも関わらず、単なる風邪だからということで軽めの薬しか出されませんでした。
風邪の段階でそれ以上悪化しないような処置をとってほしかったので、とても残念です。
(乳幼児/女性)

あくまでも 先生
小児内科

あくまでも先生

心中お察ししますが・・・
 肺炎の経過としては特に早い方ではないと思います。むしろ、地元の小児科、中央病院の対応は至ってまともだと思います。1週間くらいかけて肺炎になっていく方がほとんどです。

 まず、初診時に肺炎ではないが、風邪症状があるという方(場合によっては今後肺炎に進行する可能性があるという方)に予防的に抗菌薬を処方して肺炎を予防できるか、実際に実験したものがあります。残念ながら、そうやって予防できるのは8000人に一人くらいだということがわかっています。

 ですので、最初の受診時に喉が赤くて、胸の音に問題ない(ここからは咽頭炎を疑います)のであれば、肺炎を想定した抗菌薬などは処方されないと思われます。

 2日後に受診した中央病院は紹介で行かれたのでしょうか?もし紹介でないのなら、中央病院の小児科の先生は初めて診るわけですから、どれくらいひどくなったのか評価はできません。酸素の取り込み、呼吸数、努力呼吸の有無など、よほど肺炎を積極的に疑う所見がなければ肺炎を考慮しての検査計画は立てないでしょう。

 さらに2日後に総合病院を受診したとありますが、こちらは「中央病院」同じ病院でしょうか?それとも別でしょうか?また、紹介状はありましたでしょうか?すでに1週間近く症状が続いていて悪化傾向ということであれば、初診でも肺炎は疑いますので、ここで診断されるというのは、その通りだと思います。

 気管支炎というのは肺炎ではありませんし、対処法は基本的に自然に治るのを待つ、ということになります。なかなか悪化を予防できるという薬はありません。小児科でよく出される薬にも予防効果が確認されているのものは皆無です。ワクチンくらいですね。なので、同じ医者が、何回か継続して診察して、悪化傾向を確認して、次の一手を考えるというのがおそらく一番確実な早期発見の方法だと思います。

みさママさん

色々とご丁寧にどうもありがとうございます!
大変よく分かりました。
ちなみに病院を変えたのはいずれも紹介ではありませんが、受診しようと思った日が休診日だったことや信頼できるお医者さんがお休みだったといった理由によるものです。
「同じ医者が、何回か継続して診察して、悪化傾向を確認して、次の一手を考えるというのがおそらく一番確実な早期発見の方法」だということですが、本当にごもっともだと思います。
ただ相性の合うお医者さんが総合病院の非常勤ということもあり、必要なときにすぐに診てもらえないという歯がゆさがあります。
いつでも診てもらえる、安心できるお医者さんに巡り合えるよう探してみたいと思います。

あくまでも先生

ちなみに気管支炎と風邪というのはどちらも自然に治るという点では一緒ですので、気管支炎の方が風邪よりひどいということにはならないです。風邪と言うくくりの中に気管支炎があるというのが、表現として妥当だと思います。

みさママさん

そうねんですね!
気管支炎も自然に治るんですね。
気管支炎で深夜や明け方に一時間以上も咳き込んだり食欲が落ちたりしていましたので、放置していては大変なことになるとばかり思い、自然に治るという発想がありませんでした。

たんたかたん 先生

たんたかたん先生

後医は名医ということにどうしてもなってしまいます。
その時々に応じて医師は最適の判断をすると私は信じています。
お母様がご自分を責められることはないと思います。
肺炎への進行は急激に進むことはあります。外来でも、熱が出たと言われ、解熱剤で対処して翌日には肺炎になっていた事例などたくさんあります。
適切な医者はなんでもかんでも抗生剤を出すわけでなく、ある程度病態が分かってから対処するものでもあります。今回は結果的に肺炎まで進行してしまいましたが、今適切な治療が行われ、1日も早く良くなられることを願ってます。
医師が反省すべきことは2回目の受診時にもう少し慎重になれば良かったのかなとも思います。

みさママさん

早速どうもありがとうございます!
よく分かりました。
これまで娘は風邪が自然に治るということはなく、100%の確率で気管支炎に何度もなってきましたので、自分としてはこのまま風邪のはずがない、こんなに咳が続いたら気管支炎か肺炎になってしまうと思っていました。
ですので、肺炎だと告げられて「やっぱりな」と驚きませんでした。
肺炎への移行は医学上予測できないにしても、これまでの傾向からすると親の私からすればそうなる確率は高い訳ですから、風邪だと診断された段階で抗生剤を使用しないにしても何か予防できる方法等はないのでしょうか?
気管支炎や肺炎だとハッキリと分かってから治療したのではどうしても遅いと感じてしまいます。

たんたかたん先生

それはなかなか難しいところです。やみくもに抗生剤を使用して、いま日本では抗生剤の効かない耐性菌が非常に問題になっており、恐らく50年後我々が老年に入るころには治療が出来ない状況になっているかもしれません。抗生剤はこれ以上新しいのはほぼ出来ないです。マイナーチェンジくらいです。
ただ、今回の場合はリスクがあることを医師も確認する機会があったわけですので、早めに治療を開始しても良かったのかもしれません。ただそれはあくまで過ぎたあと、僕はいかようにも言えますし、結局は現場の医師の判断が正しいとしか我々は言えないのです。

みさママさん

なるほどですね。
ご丁寧にどうもありがとうございました!
勉強になりました。

おおさかの小児科医 先生
小児内科

おおさかの小児科医先生

小児の感染は進行が早いときは早いですし、風邪の段階でそれ以上悪化しないような処置は今の所無いです。
「後医は名医」と言われますが、初期に病状変化は予測不能ですし、後から診断するのは症状が揃っているので有利です。
予防的なものを考えるのであれば、「好き嫌いをなくす、規則正しく生活する、薄着の習慣をつける」ことくらいです。
あと小児科でも意見が分かれますが、「保育園をやめる」という選択肢も考慮してもよいと思います。

みさママさん

なるほどですね。
大変よく分かりました。
「後医は名医」という言葉に納得しました。
予防的なものも参考になりました。
ちなみにかかりつけ医からは保育園をやめれば元気になると言われており、色々と悩ましいところですが、預ける日数を減らす等してみたいと思います。

すこやか 先生
整形外科

すこやか先生

>肺炎の進行ってこんなにも早いものなのでしょうか?
早いです。子供と高齢者は進行が特に早いです。

>自分としては、2日おきに病院に通ったにもかかわらず、娘を肺炎にさせてしまって、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
お母さんには責はありません。

>風邪の段階でそれ以上悪化しないような処置をとってほしかったので、とても残念です。
今後また風邪をひかれたときは、このたびのことを伝えられると良いでしょう。

みさママさん

早速どうもありがとうございます!
よく分かりました。
これまで娘は風邪が自然に治るということはなく、100%の確率で気管支炎に何度もなってきましたので、自分としてはこのまま風邪のはずがない、こんなに咳が続いたら気管支炎か肺炎になってしまうと思っていました。
風邪だと診断されたときに、娘のそのような傾向をお医者さんにお伝えしたのですが、結局風邪薬しか処方されませんでした。
すこやか先生の場合、そのような状況ではどうすれば予防できたとお考えですか?

すこやか先生

>100%の確率で気管支炎に何度もなってきましたので
かかりつけの小児科の先生にその点を理解してもらうことですね。
逆に、その辺を理解してもらえるかかりつけを探すことも必要となるかもしれません。

みさママさん

なるほどですね。
相性の合う先生に巡り合うのはなかなか難しいのですが、探してみます。
どうもありがとうございました!

神奈川の耳鼻科医 先生
耳鼻咽喉科

神奈川の耳鼻科医先生

子供や老人の場合は単なる風邪から一気に肺炎になることも珍しくありません。
当然、自然に風邪が良くなる事もありますが、なかなか風邪から肺炎への移行を予見するというのは難しいでしょう。
かと言って最初から風邪に抗生剤を使ったとしても肺炎を予防できるものではありません(抗生剤に細菌感染の予防効果はないため)。
現状では総合病院で早期に肺炎を発見出来て良かったと考えるしかないと思います。

みさママさん

早速どうもありがとうございます!
よく分かりました。
ただこれまで娘は風邪が自然に治るということはなく、100%の確率で気管支炎に何度もなってきましたので、自分としてはこのまま風邪のはずがない、こんなに咳が続いたら気管支炎か肺炎になってしまうと思っていました。
ですので、肺炎だと告げられて「やっぱりな」と驚きませんでした。
肺炎への移行は医学上予測できないにしても、これまでの傾向からすると親の私からすればそうなる確率は高い訳ですから、抗生剤を使用しないにしても何か予防できる方法等はないのでしょうか?

神奈川の耳鼻科医先生

肺炎の発症を確実に予防することは出来ません。
肺炎球菌ワクチンなどもありますが効果は100%ではありません。
月並みではりますが安静、加湿、手洗い励行、栄養摂取などで予防するしかないでしょう。
もって生まれて持つ免疫力を超えて何かする事は現代医学の水準ではほぼ不可能です。

みさママさん

確実に予防することはできないんですね。
よく分かりました。
どうもありがとうございました!

東京の勤務医 先生
消化器内科

東京の勤務医先生

最初から肺炎だったのでしょうね。
肺炎になられてしまったことは残念ですが、肺炎も初期は風邪のような症状ですので、症状がはっきりするまで診断がつかなかったのだと思います。
細菌感染ではないただの風邪で抗生剤を使っていると耐性菌がついて、いざという時に治療が上手くいかなくなる可能性があるため、風邪に対する抗生剤の使用は控えるべきとされています。

みさママさん

早速どうもありがとうございます!
初期は診断がつかないとありますが、レントゲンを撮れば確実にわかるものなのでしょうか?

東京の勤務医先生

初期ではレントゲンもはっきりせずわからないことが多いです。

みさママさん

なるほどですね。
どうもありがとうございました!

かずえもん 先生
一般内科

かずえもん先生

質問を拝見しました。回答をさせていただきますね。よろしくお願いします。
肺炎への移行はなかなか予測はできないですね、体調などで一気に悪化してしまいます。
参考になりましたでしょうか。
また何か気になることや不安なことがありましたら、お気軽に質問をなさってくださいね。

みさママさん

早速どうもありがとうございます!
これまで娘は風邪が自然に治るということはなく、100%の確率で気管支炎に何度もなってきましたので、自分としてはこのまま風邪のはずがない、こんなに咳が続いたら気管支炎か肺炎になってしまうと思っていました。
ですので、肺炎だと告げられて「やっぱりな」と驚きませんでした。
肺炎への移行は医学上予測できないにしても、これまでの傾向からすると親の私からすればそうなる確率は高い訳ですから、予防できる方法等はなかったのでしょうか?

hero2005 先生
精神科

hero2005先生

風邪から、細菌の混合感染になって、肺炎を起こすかどうかは、その子供の抵抗力に関連します。最初から、抗生剤を使う医師もいますが、ウィルスには抗生剤を使っても効果がないという見方もあります。病気の経過は、診てゆかないと、予測がつきません。

みさママさん

なるほどですね。
よく分かりました。
どうもありがとうございました!

ニューロロジスト西 先生
神経内科

ニューロロジスト西先生

おそらくですが、はじめの2回の受診時には風邪だったのでしょう。
そのときに風邪薬を出されるという対応自体に問題はないと思います。
そもそも発症時に風邪か肺炎の鑑別は困難です。
まずしっかり治療を継続下さい。

みさママさん

早速どうもありがとうございます!
よく分かりました。
ただこれまで娘は風邪が自然に治るということはなく、100%の確率で気管支炎に何度もなってきましたので、自分としてはこのまま風邪のはずがない、こんなに咳が続いたら気管支炎か肺炎になってしまうと思っていました。
ですので、肺炎だと告げられて「やっぱりな」と驚きませんでした。
肺炎への移行は医学上予測できないにしても、これまでの傾向からすると親の私からすればそうなる確率は高い訳ですから、風邪だと診断された段階で抗生剤を使用しないにしても何か予防できる方法等はないのでしょうか?

ニューロロジスト西先生

難しいですね。
無難には栄養をつけて、人混みには近づかない、と言う手しかないです。
風邪の引き始めに毎回抗生剤を使用してもきりがないですし、耐性菌や副作用の心配もあります。

みさママさん

なるほどですね。
大変よく分かりました。
どうもありがとうございました!

ニューロロジスト西先生

お大事にしてください。

たけぽん 先生
小児内科

たけぽん先生

肺炎の原因微生物にもよりますが、この時期であれば、肺炎球菌やRSウイルスでは急速に悪くなる可能性はありますよ。論文でも、急性肺炎は風邪の段階では抗菌薬内服でも困難である報告が多数あります。

みさママさん

早速どうもありがとうございます!
よく分かりました。
ただこれまで娘は風邪が自然に治るということはなく、100%の確率で気管支炎に何度もなってきましたので、自分としてはこのまま風邪のはずがない、こんなに咳が続いたら気管支炎か肺炎になってしまうと思っていました。
ですので、肺炎だと告げられて「やっぱりな」と驚きませんでした。
肺炎への移行は医学上予測できないにしても、これまでの傾向からすると親の私からすればそうなる確率は高い訳ですから、風邪だと診断された段階で抗生剤を使用しないにしても何か予防できる方法等はないのでしょうか?
このまま気管支炎や肺炎になってからしか治療できないものなのでしょうか?

たけぽん先生

今のところ、肺炎を確実に予防できる方法はないのが現況です。ただ、何度も肺炎を繰り返すのなら、免疫が大丈夫か、また、呼吸器の先天的異常がないかは、検証してよいかと思われます。

みさママさん

なるほどですね。
どうもありがとうございます!
ちなみに肺炎になったのは初めてで、これまで気管支炎を繰り返してきました。かかりつけ医からは、保育園をやめれば元気になると言われており、なかなか悩ましいところです。
それで、もし呼吸器の先天的異常があるとしたら、その後どのような対策を取ればよいのでしょうか?

たけぽん先生

先天的異常があれば、その疾患により異なりますが、予防的な内服などになるかと思われます。

みさママさん

なるほどですね!
大変参考になりました。
どうもありがとうございました。

くまもん 先生
新生児科

くまもん先生

逆に初めから肺炎ということもありません。子どもの肺炎は治るのも早いです。お子さんが快方に向かわれることを願っております。

みさママさん

早速どうもありがとうございます。
子どもの肺炎は治るのも早いんですね。よく分かりました。

ゆきゆと 先生
腎臓内科

ゆきゆと先生

お子様の場合には、悪くなるのも早いですが、逆に回復も早いと思います。なかなか判断が難しいのです。お大事にされてください。

みさママさん

早速どうもありがとうございました。
よく分かりました。
ちなみになかなか判断が難しいとありますが、レントゲンを撮ればわかるのでしょうか?

ゆきゆと先生

お大事にされてください。

あば 先生
皮膚科

あば先生

一気に悪化しますから、2日前に肺炎の徴候があったのに見逃されたとは限らないと思いますよ。

みさママさん

早速どうもありがとうございます!
よく分かりました。
ただこれまで娘は風邪が自然に治るということはなく、100%の確率で気管支炎に何度もなってきましたので、自分としてはこのまま風邪のはずがない、こんなに咳が続いたら気管支炎か肺炎になってしまうと思っていました。
ですので、肺炎だと告げられて「やっぱりな」と驚きませんでした。
肺炎への移行は医学上予測できないにしても、これまでの傾向からすると親の私からすればそうなる確率は高い訳ですから、風邪だと診断された段階で抗生剤を使用しないにしても何か予防できる方法等はないのでしょうか?

あば先生

今までの経過を説明して早めに抗生剤を始めたいという希望を伝えていいと思いますよ。
そういう抗生剤の使用による予防効果に医学的な根拠があるのかは専門外なのでわかりませんが、逆に必要な抗生剤でも耐性菌がどうとか言って嫌がる人も多いですし、どの段階で開始すべきか難しいところですね。

みさママさん

なるほどですね。
確かにどの段階で抗生剤を始めるかの判断は難しそうですね。
色々とどうもありがとうございました!

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