Q

転移性肝がんと脂肪肝

65歳の母が今春、結腸癌の手術を受け、ステージ3aとの診断。先月まで6カ月間、ゼローダによる術後補助抗がん剤治療を行いました。
つい先日、術後半年の定期健診があり、腫瘍マーカー・腹部/胸部CTの結果共に問題無し(再発無)との診断を頂きました。

但し、腹部CTより脂肪肝との所見があり、主治医の見解は『術後補助抗がん剤治療中もAST/ALTの上昇がみられたので(80前後の値であり、休薬する程のものではない)、抗がん剤の副作用が残っているのだろう、時間が経てば元に戻るはず。』とのことでした。(術前のCTでは脂肪肝との所見はありませんでした。)

そこで、2点質問させて頂きたくお願いします。

(1) CT画像診断で転移性肝がんと脂肪肝を混同してしまうことはありえますでしょうか?
(2) 抗がん剤の影響で脂肪肝になってしまうことはよくあることなのでしょうか?
(60代/女性)

質問者:ひかる さん

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TKJ 先生

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