Q
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ア―ビタックス、点滴速度減速と抗腫瘍効果減退

頸部リンパ節転移巣腫瘍(RM SCCHN)の治療で、86週に渡り、ア―ビタックスの継続投与を受けてきています。持続して腫瘍縮小効果があり、長期継続投与を受けてきました。4週前、投与後、血圧降下があり、併せて体調不良もあり、投与速度を60分→90分に減速になりました。体調は改善したのですが、腫瘍が僅かずつ増大してきました。(現在、2x3センチ)自壊はしていません。これは、速度減速で、血中濃度の動態変化(→減速による濃度低下)によるものでしょうか?1年前にも一時期新しい腫瘍ができましたが、投与継続で退縮しました。私の場合、当初投与から早期奏功で、再度奏功することを期待して、継続投与中です。
(70代以上/男性)

質問者:梶の原定生 さん

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