Q
解決しました

約10年振りに子宮頸がん検診にひっかかりました。

20代半ばから毎年、子宮頸がん検診を受けています。
初めて受けた時に、IIIaで何度か検査を繰り返した後、IIになりました。
それ以降、毎年異常なしでしたが、今年、約10年振りにasc-usとなり、hpv検査をしました。
16型.18型は陰性、その他高リスク型は陽性との結果でした。
夫とは6年くらいセックスレスです。
この間、自然治癒されず感染し続けていたのですが、
これだけ長期感染していたので今後、自然に消えることはないのでしょうか?
また、長期感染後の異形成は癌に移行する確率は高いですか?
(30代/女性)

質問者:リラ さん

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