バセドウ病(薬の副作用での投薬中止)

person30代/女性 -

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3週間前にバセドウ病と診断されました。
メルカゾール1日6錠とアロチノロール2錠で、2週間ほど投薬治療をしていたのですが、病院から肝臓の数値が悪いので休薬と指示があり、服用をやめました。その時に示された検査結果の数値は画像の通りです。

1週間後の今日、朝から横になっていても脈が110をこえていて、非常に動悸がつらいです。手足の震えも止まりません。病院では、肝臓の数値が落ち着いたら、プロパジールでの投薬治療に切り替えて、それでも副作用があれば、アイソトープなど他の方法を考えると言われました。

診断書が出れば病気休暇が取れますが、これからの治療に先が見えず、不安です。再び副作用を繰り返す可能性が高いなら、アイソトープか手術ではやく治したいと思うのですが、これからプロパジールを試す価値はどのくらいあるのでしょうか?

person_outlineみうさん
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