Q

眼窩底骨折術後のダイビングと圧平衡

昨年12月6日に顔面強打による眼窩底骨折し、
16日に観血的整復手術を受けました。
鼻からバルーンカテーテルを上顎洞に挿入して
バルーンをギブス代わりに利用する方法です。
退院は19日。カテーテルは1月8日。
術後の複視は順調に回復傾向にあります。

さて相談内容ですが、
副業として夏にはダイビングインストラクターをしています。
担当医師には今シーズンのダイビングは止めた方が無難ではないかと指導を受けております。
確かに安静に越した事は無いのは重々承知しているのですが、ダイビング中の眼窩底骨への圧力変化を考察するに、上顎洞の圧力と眼窩内側(眼側)圧力は環境圧下の呼吸によって圧平衡状態なのではないでしょうか?
強いていえば耳抜きの瞬間は上顎洞の陽圧かなーと思うのです。それも1割も圧力上昇しないと思います。
そうなると飛行機移動の2割の変化も恐れるべきでは無いでしょうか?

シーズンは術後半年以上経過している事と、上記不明点、また1年動けない仕事上の微妙な問題から、藁をもすがる思いから質問させていただきました。
(40代/男性)

質問者:Boo さん

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はまちゃん 先生

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