Q
解決しました

脊髄損傷(頸髄損傷)について

頸髄損傷の傷病者が腹式呼吸(横隔膜神経残存)を呈している場合、副交感神経の働きにより頻呼吸状態になることはないのでしょうか?
たとえば事故を起こした不安などから、よく過呼吸状態になる女性がいますが、上記の場合には不安などから普段であれば頻呼吸となるはずが、頸髄損傷&副交感神経の働きにより頻呼吸になることはないのでしょうか?
また、腹部外傷があっても、麻痺していることから触診で圧痛を訴えたりしないと思いますが、重症の場合など見られることがある筋性防御や板状硬などといった所見も出ないのでしょうか?
(脊髄損傷時、基本的に弛緩状態となるため)
(30代/男性)

質問者:ダイチ さん

3人の医師からの
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ピーちゃん 先生

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