Q

AMDに関して

先日、65歳の父が滲出性加齢黄斑変性症と診断されました。
OCTでは、左目は黄斑部に水が溜まっており、中心窩から離れた所ですが新生血管の大きな隆起もみられるとのことでした。右目は新生血管はあるものの出血はまだありません。

幸い視力はまだ今のところ左1.0右1.5です。本人の自覚も、左目の端の方が暗いかもしれない程度との事でした。

主治医の治療方針としては、左目だけ抗VEGF療法とPDEを併用するとのことでした。右は経過観察のみでした。
担当医師の説明で以下の不明点があったので解説頂きたいです。(ある程度専門的な解答でも構いません。)

★主治医のムンテラでは、抗VEGF療法を長年繰り返すと正常な血管まで少しずつダメージを与え、結局網膜を劣化させると説明されました。これは本当でしょうか?

★抗VEGF療法の翌日にPDEを施行する予定らしいのです、翌日でも、感染などのリスクは増えないのでしょうか?

★ビスダインは、(強い光はさけるものの)蛍光灯などの、ある程度の光を浴びないと代謝されないと説明されましたが本当ですか?添付文書では大部分は肝臓での代謝となっているのですが…。
(60代/男性)
(60代/男性)

質問者:いちご さん

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Luke Kyoto 先生

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