Q

頸椎症性脊髄症

手術時期と手術説明時期、又回復見込みについて。 整形外科にて、左手は五十肩と言われ、定期的に診察とリハビリに通院。良くならず、9ケ月後から手の力も入れにくくなり、更に上がらなくなり、定期診察日の前に受診。検査し、結果は頸椎症性脊髄症と、言われ、元通りになるかはわからないが悪くなるので、と手術を提案され、する気になったら連絡を、と言われました。1ケ月悩み更に右手も力が入りにくくなり、少しでも早くと思い手術を希望し、手術入院しました。やっと後ろから観音開きに徐圧する術式の説明を受けられたら、左手の回復は厳しい、術後1年ほど経過をみていきましょう、との事。手術時期は難しく、右手が動いていたので、しかし、右手に症状が出たのでしましょうと言われました。今回の様な説明は入院前にするものではないのでしょうか。左手の症状だけの時にもあるべきだと思うのですが、進行は早いのでしょうか。手術にて どれくらい、どのように良くなるのでしょうか。教えてください。又生活はどうなっていくのでしょうか。 
(60代/女性)

質問者:さち さん

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和泉の整形外科医 先生

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