Q
解決しました

妊娠中期以降の細菌性膣症の治療と早産予防

お世話になっております。
アメリカ在住、30歳、妊娠26wの経産婦です。
妊娠14wの時に細菌性膣症と診断され、メトロニダゾール(500mg×2)を7日間服用しました。

妊娠26wでお腹の張りが頻繁になったため受診したところ、細菌性膣症が再発しているとのことで再度同じ薬で治療することになりました。

前回も今回も帯下の異常や痒み等は感じません。
張りは頻繁で、夜になると不規則ですが1時間に5回ほど感じます。痛みや出血はないので様子見になりました。
こちらでは、張り止めの薬はサイドエフェクトの懸念があるため使わないそうです。

ネットで色々と検索していたところ、日本の医師のブログで「メトロニダゾールでの治療は20wまでは有効ではあるが、それ以降は細菌の影響が及んでしまうため、細菌を排除してもしなくても早産予防にはならない」という記事を見ました。

これは本当ですか?そうだとしたら、こちらの医師は何故再度メトロニダゾールを処方したのだと思いますか?
また、これからでも何かできることはありますか?

※一人目は日本で出産しており、特に異常はありませんでした。
(30代/女性)

質問者:アキ さん

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