Q

33歳で緑内障診断を受けました。その予後について。

33歳にして初めて正常眼圧緑内障の診断を受けました。視野検査の結果図をみると、x-y座標で言うところの第二象限の半分強に欠損が見られるようです。(15%程度欠損?)とりあえずタプロス点眼液を処方され定期的フォローを続けようと思いますが、質問は以下です。
比較的若くして発症ということは、普通の患者以上に何かしらの緑内障になりやすいファクターを持っていて予後も悪いのでは?と心配になります。
視野15%程度欠損から治療を開始継続してからの視野欠損の進行具合は統計的にどのような分布になっているのでしょうか。何割の人が視野欠損進行をほぼ停止できるとか、何割の人が何年くらいで失明までいたるとか、自分なりにこの後の経過の確率分布をbest guessでいいので覚悟して考えておきたいです。特に、比較的若くして発症した場合の統計データなどありましたらお願いします。先生方の感覚的な推計でいいのでお聞かせ頂けませんでしょうか?
(30代/男性)

質問者:ああああ さん

5人の医師からの
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キリン君 先生

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