Q
解決しました

肺がん患者の治療方針

78歳の父の事で質問させて下さい。先日気管支カメラの結果左肺腺癌(30mm)と診断され、遺伝子変異陰性、両側リンパ節転移あり、根治術は不可能、化学療法のみを行うと説明を受けました。しかし翌日主治医より、手術をするかもと急に連絡がありました。家族としては高齢でもあり、どのみち術後化学療法をするのは間違いなく、手術で体力を消耗するよりは手術せず化学療法を優先させて欲しい気持ちが強いです。また10年前リンパ腫をしているので、リンパ節転移を再発と危惧し診断を付けるための手術だったとしても、家族としては肺がんの転移だと確信があるので手術により時間ロスをするよりも早く治療に移って頂きたいのが本音です。
1日で治療方針が変更になった経緯はわかりませんが、父のケースでは手術が本当に必要か、ご教示の程宜しくお願い致します。
(40代/女性)

質問者:やわらか銀行 さん

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jinen 先生

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