Q

胃がんリスクと内視鏡所見(萎縮性胃炎)

一昨年:バリウム検査で異常なし
    胃がんリスク検査でA群
昨年:内視鏡検査で「萎縮性胃炎」
   胃がんリスク検査でE群(ペプシノゲン正常、ピロリ陰性)
その他:幼い頃から、胃痛や胸焼けは多い方でした。15年ほど前に胃痛に悩んで、ピロリ菌の除菌をした記憶がありますが、定かではありません。

上記の結果を眺めつつ、疑問と不安を感じています。具体的には、昨年萎縮性胃炎と言われたけれど、胃がんリスク検査ではペプシノゲンは正常値でした。
血液検査でペプシノゲンが異常=萎縮性胃炎、と思っていましたが違ったようです。胃の状態が悪いと、ピロリ菌さえ住めなくなると聞いて、今の私もそうなのでは、と思ったりしています。
伺いたいのは、胃がんリスク検査でペプシノゲンが正常値でもピロリ菌が住めないくらい萎縮が進んでいる、という状況は起こり得るのでしょうか?
本来は、改めて呼気検査でピロリ菌が本当にいないのか確認すべきだったと今更悔やんでいます。この夏に年に一度の人間ドッグを受ける予定ですが、癌と診断されたらと思うと、今から心配でなりません。

(30代/女性)

質問者:六輔 さん

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Dr. Kazu 先生

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