Q
解決しました

加齢黄斑変性症

30年くらい前から、ストレスで左目に中心性網膜炎が時々発症していましたが、最近、飛蚊症で眼科を受診したところ、左目に加齢黄斑変性症が見つかりました(飛蚊症は加齢によるもので経過観察とのこと。視力には全く問題なし)。
担当医は「まだ新生血管は発生していないが、いずれ発生したら硝子体注射する。3か月ごとに検査に来なさい。」と言っていました。
そこで、以下の点についてご回答いただければ幸いです。
1.新生血管が生じたら硝子体注射をする、といったことを繰り返していれば、現状の視力は維持されるのでしょうか?それとも、いずれ硝子体注射も効かなくなり、どんどん視力低下していくのでしょうか?
2.非喫煙者ですし、外出時はサングラスを必ず使用し、ルテインのサプリも服用して気を付けていますが、加齢黄斑変性症になると、いずれ新生血管は100%発生してしまうものですか?どの位の確率なのでしょうか?
3.検査間隔が3か月というのは妥当でしょうか?
4.ブルーライトもリスクらしいですが、他方、高齢の場合は、水晶体が濁り、3割くらいブルーライトが遮断されるので、敢えてブルーライト対策を講じなくても良いとの意見もあるようですが、どうなんでしょうか?
以上、宜しくお願いします。
(60代/男性)

質問者:SL好き さん

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omeme眼科医 先生

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