Q

眼瞼下垂の縫合固定に吸収糸を使用したら?

昨日、眼瞼下垂の手術(挙筋法前転)をしたのですが、挙筋腱膜と瞼板を縫合固定する際、先生に吸収糸でやっていただきました。

執刀医の先生曰く「糸が吸収されるまでに挙筋腱膜と瞼板が癒着するから下垂が再発する可能性は少ない。私が眼瞼下垂手術した中で2年以上経過をフォローできている人が20人以上いるが今のところ下垂が再発している人はまだいない」とのことでしたが、手術した後で、2年という数字にちょっと不安になってきてしまいました。
非吸収糸で手術してもらえば良かったとちょっと後悔しています。

もちろんどんな手術でもリスクはありますし『起こりうる可能性がゼロ』と言いきることは難しいことは分かっているのですが
今回の手術がこの先いったいどれぐらいもつのか?
またいずれ再手術が必要になってくるのかどうか?
すごく不安になってしまったので、あえて聞きたいです。
挙筋腱膜と瞼板の癒着が自然に離れてしまうことってどのぐらいの可能性で起こりうることですか?
非常に抽象的で、答えにくい質問で申し訳ありません。
回答はドクターの経験値による、主観で構いません。

不安になっていてもたってもいられなくなってしまいましたので宜しくお願いします
(20代/女性)

質問者:m さん

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saps 先生

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