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免疫異常、抗核抗体陽性と膠原病の関係について

昨年10月難治性咽頭潰瘍で入院。11月潰瘍性大腸炎全腸型と診断、今年9月には熱が続き甲状腺機能亢進症と診断を受けました。
今回の検査の際、抗核抗体が640で陽性となり医師より膠原病発症のリスクが高いと言われました。またigG が昨年よりずっと高値で現在2400、今年3月の検査でC3cが185と高値になりました。
一昨年の冬と去年の冬には手の指の関節が朝こわばり曲げられず痛みがありましたが、リウマチの検査ではそれぞれ陰性でした。
そこで質問ですが、
1.潰瘍性大腸炎や甲状腺機能亢進症で抗核抗体が上昇する事はありますか?
2.膠原病については様子見のように言われたのですが、このまま症状が出るまで何もできないのでしょうか?
3.リウマチ検査で陰性と出ていれば、指の関節のこわばりや痛みは膠原病とは関係ないということでしょうか?

よろしくお願い致します。
(30代/男性)

質問者:teru さん

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