Q
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抗生物質の使い方と効用・副作用について

膀胱炎及びニキビ治療で抗生物質をよく使います。
膀胱炎の場合、皮膚科処方のレボフロキサシンの内服、
ニキビの場合は泌尿器科処方のクラリスロマイシンの内服とグリンダマイシンゲルやゲンタシンクリームの塗り薬です。

膀胱炎(大腸菌起因)もニキビも生理前の症状のため、発症が被ることもしばしばです。
そこで下記2点、質問させてください。

1.先日、レボフロキサシンの内服でめまいや倦怠感・吐き気といった副作用が出てしまいました。500mgを一日一回という飲み方が初めてで、一日ニ回の時はあまり無かったように感じますが、レボフロキサシンに苦手意識ができてしまいました。
皮膚科の方が通いやすいということもあり、クラリスロマイシンの方がすぐ手に入るのですが、大腸菌起因の膀胱炎には効果がないのでしょうか。症状を軽くするくらいはできますか?

2.内服の場合、菌が居なくなるまで使い続けないと耐性菌ができてしまうと言いますが、外用薬も同じく完治するまで使わなければならないのでしょうか?

よろしくお願いいたします。
(20代/女性)

質問者:ピノ子 さん

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40代整形外科医 先生

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