アブレーション手法(バルーンカテーテル)について
person70代以上/男性 -
先月(3月)中旬に心房細動治療処置としてカテーテルアブレーション処置を受けました。処置後の担当医師の説明では、バルーン方法(?)と言って冷えたバルーンを房室の静脈結合部に接触させて治療する方法であると説明を受けました。カテーテルアブレーションは、ほぼ100%高周波手法を使用すると聞いております。この両手法の違い(メリット、デメリットを含め)教えてください。
各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





