メラノーマの診断で1ヶ月待っています
person30代/男性 -
地元の皮膚科で6月中頃、右腕の肘先端に出来た直径5mm程のほくろを周囲5mm程度含め全て切除しました。その病理切片は、異型母斑(artypical mall)と仮に言われました。その際、先生いわく悪性の所見も見られ一抹の不安が残るため、念のため大学病院の検討会の見解を仰ぐと言われました。その後3週間経過して不安になって訪ねたところ、三回検討会を開いたが結論が出なかったため、更に別の専門医の診断を仰いでいるという回答で、結局正確な診断が出ないままいま1カ月ほど経過しています。手術を担当した先生いわく、切除した病理切片は表皮内に限局しており、真皮への浸潤も見られなかったため一見して良性で、仮に悪性でも良性でも経過観察で問題無いと言われたのですが、、プロの皆さんが見て迷うような状態だとすると、とても不安で落ちかない日々が続いています。はたして1カ月も待たされるのは普通のことなのでしょうか?今現段階で出来る措置は何か無いのでしょうか?また切り漏れていて、転移するといったことは無いのでしょうか?
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