Q
解決しました

左突乳蜂巣発育不全、慢性中耳炎について

84歳になる義父が耳ばかりをさわり
ほじりすぎて血がでることもあります。耳鼻咽喉科に何件もかかりみてもらいましたが、特に大きな問題はないと言われました。しかし、脳の検査時に耳の左突乳蜂巣発育不全、慢性中耳炎との診断名が告げられました。
ただ、その診断と共にレビー小体型認知症とも言われ、耳については、過去の中耳炎だから紹介状は書けない、県病院に行きみてもらうのは、無駄で騒ぎになるだけと言われました。
義父は、耳以外のことは、かなりしっかりしているため、私たち家族としては
本当に耳が悪いのでは?と思うことがあります。
やはり年齢からしてみれば、耳はもうどうしようもないのでしょうか?
よろしくお願いします。
(70代以上/男性)

質問者:ゆうか さん

1人の医師からの
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神奈川の耳鼻科医 先生

神奈川の耳鼻科医 先生による、ゆうかさんの左突乳蜂巣発育不全、慢性中耳炎についてへの回答です。会員登録すると今すぐ医師の回答を見ることができます。

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