骨盤内うっ血性症候群と黄体ホルモンについて
person30代/女性 -
骨盤内うっ血性症候群について教えてください。
今年の3月から右下腹部痛と、腰痛に悩まされており、内科や婦人科で検査をしたりして、婦人科の先生から
『血管や神経が圧迫されて痛みが出ることがある』と言われ、ツムラの漢方123(当帰建なんとか…)を処方され、痛みが改善してきました。途中から、元々治療していた卵巣嚢胞が再発してきたということで23番(当帰芍薬散)に変更になり、それもまた調子がよかったのですが、来週旅行に行くため、生理の日を遅らせたく先生に相談し、ノアルテンを1日2回飲むことになりました。飲んで1週間経ちます、昨日から右下腹部痛と腰痛が再発しました。骨盤内うっ血性症候群は黄体ホルモンも関係しているとネットで見ました。ノアルテンが関係しているのでしょうか?16日まで飲み続ける予定ですが、大丈夫でしょうか?また、飲み終わればまたおさまってくるのでしょうか。当帰芍薬散は飲み続けています。ちなみに嚢胞の大きさは1cmです。
少しでも痛みを緩和したいのですが方法はありますか?
よろしくお願いします。
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