意識できない辛さがたくさんあるような。
person40代/女性 -
依然に娘の受診後(娘の主治医と話をした)帰りの道中で話しかけられても内容が入ってこないという相談で「離人感」ではないかと回答頂いたものです。あれから娘の受診回数も少なくなり主治医にお会いすることも少なくなり…落ち着いていたのですが…先週は下の娘が不登校で受診する機会があり(上の娘と同じ先生)ました。。。その日は然程緊張もしていなかったつもりだったのですが、かなりヘトヘトになりました。
1時間程…違う先生?の方と私だけでお話しし、そのあと下の娘の診察で(少し間がある)またそのあとに主治医と私とお話しで…後半くらいから…(話の内容によるのかもしれませんが)先生の話の内容が頭に入ってこなくなるというか…疲れてくるというか…一度気が遠くなりかけました。(ぐら~っと)これも…何か自分にとって辛かった?もの嫌だったものに触れそうになることの防衛でしょうか。。。その年になるまで自閉という防衛で生きてきましたが、最近はすこしばかり…自分の主治医にも娘の主治医にもお話しが出来るようになってきたかなぁと感じる様になったのですが、またまだでしょうか。回避しているものはたくさんありますがこのままでも良いのでしょうか。過去に大変だったこと辛かったこと(葛藤というのですかね)まだ整理できていないということでしょうか。
子供の為ならば本来やらねばならないこともあるのでしょうが…出来ない事がある現状です。辛いです。。。
何を申し上げたいのかわからなければ申し訳ありません。
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