尿毒症や心不全になる人とならない人の違い。

person70代以上/女性 -

母は多発性嚢胞腎でCKDステージ4で高血圧でまだ透析はしていません。ノルバスクとディオバンとフェブリクとパリエットを服用しています。今年で70歳になります。

2ケ月に一度、血液検査と尿検査の為に通院しています。

最近の一部の血液検査の 結果は…クレアチニン1.34 尿素窒素22.1 尿酸4.1 カリウム4.3 eGFR31…でした。

ふと思ったのですがクレアチニンの数値が高かったりeGFRの数値が低くても尿毒症や心不全にならない患者さんもいればそんなにクレアチニンが高かったりeGFRがそんなに低くなくても尿毒症や心不全になってしまう患者さんがいるのはいったい何が違うのでしょうか?
体質とかでしょうか?

数値が悪くて尿毒症や心不全になるなら納得出来るのですがそこまで数値があんまり悪くないのに 尿毒症や心不全になるのが疑問に思って質問させて頂きました…。

先生方からの回答をお待ちしています。

宜しくお願い致します。 m(__)m

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