Q
解決しました

6年前のリツキサンの免疫への影響について

濾胞性リンパ腫で6年前に化学療法を行いリツキサンを14回点滴しました。その後、1年半前に維持療法としてリツキサンを1回点滴しました。
その後IGGが300と低いことが発覚し、月1回のペースでグロベニンを点滴していますが、投与から1か月後にはIGGの数値が400になり改善していません。グロベニンの点滴は1年以上続けています。
風邪で主治医以外の医師の診察を受けたところ、6年前のリツキサンが現在のIGGに影響しているとは考えにくい、生まれつきIGGが低かった可能性もあるとのお話しでした。これは原発性免疫不全症候群の可能性があるということでしょうか?確かに主治医も数値の改善がないことに疑問を感じているようでした。
治療としては引き続きグロベニンの点滴を受けることで変わりないと思いますが、先天的な免疫不全であれば一生点滴になるでしょうか?
(30代/男性)

質問者:さるきち さん

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ベテラン腫瘍内科医 先生

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