腎臓に負担をかける薬の服用をやめることについて

person70代以上/男性 -

7月の猛暑の時期から現在まで倦怠感とむかつきが出てきました。軽い日射病か逆流性食道炎のせいかと思っていましたが、先日の血液検査ではéGFRが今まで30代前半を維持していましたが、29まで下がっていました。腎臓の機能が低下していることがむかつきと倦怠感の出る原因ではないかとも思います。
現在前立腺肥大の薬アボルブカプセル0.5mgとベタニス錠50mgを1日1錠約1年服用を続けて、今はもう良くなっている実感があります。
そのほかに骨粗鬆の薬ボナロン錠35mgを1週間に1錠服用しています。
骨粗しょう症も同年齢と同じ基準に回復しています。   
 ほかに血圧やコレステロールを下げる薬も服用していますので、アボルブとベタニス、ボナロンの服用をやめて、腎臓の負担を軽減したいと思います
私は二年ほど前に腎盂がんで左腎臓を摘出して、定期的にCT検査を受けています。
もちろん上記薬の服用をやめることは、主治医と相談しますが、専門の先生のご意見をお聞かせください。

各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師