Q

乳がん手術後の病理診断について

病理所見を教えてください。乳がんで右乳管腺がんscirrhos type,g
DCIS(+)
cribriform,solid,comedo necrosis(-)
ductal extension(-)
surgical margin(-)脈管浸潤(+)(Ly0 V1)
nuclear grade 1(2+1=3)
SBR grade 1(3+2+1=1)
腫瘍10×10mm 浸潤がん5×5mm
です。調べてみたけれど、なんとなくしか理解できませんでした。SBRはグレード2ではないのでしょうか?治療としてER3b PgR3b HER2(-)ki-67 low(ca 10%)ということで温存手術だったので、放射線治療と抗ホルモン剤の内服治療になりました。この病理診断結果でいくとステージ1早期がんとの認識で良いのでしょうか?また、リンパ節転移はなかったものの静脈侵襲があるということは全身にがん細胞が回っているため、転移する可能性があるということでの抗ホルモン剤治療という認識で良いのでしょうか?教えていただければと思います。
(50代/女性)

質問者:かーさん さん

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温泉医者 先生

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