狭窄症の手術を受けましたが太ももの痛みがとれません

person40代/男性 解決済み

昨年の1月に転倒し、右半身を強打しました。
その後あぐらを組むと右股関節に激痛が走るため、整形外科を受診したところ、股関節唇損傷による右FAIと診断され、同6月に関節鏡による股関節唇整復手術を受けました。
その手術が終わり麻酔から覚めると右の太ももの触感が全くなくなり、しかし同じ部分に激痛が走るようになっていました。
右股関節の痛みもかなり残っていたため、12月に右股関節の再手術を受けましたが、右太ももの痛みは取れませんでした。
先月になり別の医師の診察を受けたところ、MRI、CT、ミエログラフィーの検査をして、太ももの痛みは脊柱管狭窄症によるものではないかということでL4/5の除圧手術を受けました。
(股関節の手術を執刀医は関節鏡を入れるために足を強く牽引したため、腰を痛めた可能性があると話していました。)
しかし、現在も太ももの痛みは若干良くなりましたが取れていません。
一方、最初から左足や左股関節には一切痛みや感覚の鈍さはありません。

そこでお聞きしたいのですが、脊柱管狭窄症の症状が片足だけに出ることはあるのでしょうか?
また、狭窄している部分の除圧手術をしても太ももの痛みが取れないという場合、他に考えられる原因はありますか?
痛み方としては、ジンジンと疼くような痛みが一日中続いています。
よろしくお願いいたします。

person_outlineクマ太郎 さん -

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胃炎からスキルス胃がんの可能性

person 30代/女性 - 解決済み

スキルス胃がんについて 昨年夏に胃カメラにてピロリ菌陽性だったので、除去して成功しました。 ピロリ菌がいたので、定期的に胃カメラを受けようと思っております。 ピロリ菌除去後、3ヶ月位してから胃の調子が悪かったので胃カメラでまたみて貰った所、特に異常は見当たらないが、鳥肌胃炎のようになっている所があるので、スキルス胃がんになりやすいから小まめに検査するように言われました。 先月、3度目の胃カメラを受けました。結果を聞いた所、胃がんは認められず、ピロリ菌による萎縮性胃炎は変わらずあります。 鳥肌胃炎も、前回程ではないけど認められる為、やはり1年開けずに9ヶ月位でまた検査に来て下さいと言われました。 スキルス胃がんは急に発症し、急速に進行すると聞きます。9ヶ月の間隔を空けても大丈夫なんでしょうか。 また、鳥肌胃炎は前回よりもマシになっているとの話でしたが、鳥肌胃炎はなくなる事はありますか? 鳥肌胃炎からスキルス胃がんを発生する確率は高いのでしょうか? 都内でも内視鏡で有名な病院にかかっておりますが、スキルス胃がんと聞くとどうしても不安になってしまいます。

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