マンモトーム生検後の除骨の腫れとしこり
person30代/女性 -
1月8日に左下乳のマンモトーム生検を受け、非浸潤がんと診断され、2月末に切除手術をする予定です。
1月22 日に助先(へその左上)にポコッとしたものがあること、左の助骨(肺全体)が腫れていることに気づきました。
今でも生検を受けた部分ではなく、左脇と左肺の上の圧痛や牽引痛を感じます。
手術予定の乳腺外科の先生にへその左上のしこりのことを相談すると(この時点では、左の助骨の圧痛や牽引痛はそれほど気にならなかった)術前のCT(胸と腹)検査では問題ないと言われ、終わりました。
先生から、手術をするにあたり、非浸潤がんだけどしこりが直径3.8センチもあるから、病理検査では輪切りにして、浸潤がんがないか確認すると言われているので、不安でした。
ですが、最近、ネットで調べるとモンドールというものがあるのを知りました。
私の症状はモンドールでしょうか。
であれば、代謝をあげるために運動等を努めた方がいいのかなと考えていますが、この考えは合っていますか。
各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





