両側ICA狭窄フォロー中の性交渉について

person30代/女性 -

2018年12月発症の両側ICA狭窄でフォロー中です。
主治医に面と向かって訊くのは恥ずかしいので、こちらで質問させてください。

生活上の制限がある状況での性交渉は危険でしょうか?
危険だとしたら、どのような危険がありますか?
また、どのような症状が出たら中断すべきなのでしょうか?
その症状はパートナーが医療に詳しいと気付かれてしまいますか?

尺八演奏は頭痛が生じるため制限されています。テニス、水泳は頭痛や視野障害が生じるため控えており、3月の受診時に主治医へ報告する予定です。
1月中旬(発症後6週間)のMRIでは、モヤモヤ病の疑いはなく、オペ適応はありませんでした。

来月旅行を予定していて、そのような雰囲気になってしまった時のことを考えると憂鬱です。せっかくの旅行なので、彼の前で病人になりたくないのです。

パートナーは医師ですが、以前から体調に関する相談は一切しません。
尺八演奏制限は知っていますが、テニスや水泳で症状が出ることは伝えていません。
MRの読影レポートは彼が見たければ見られるようにしていますが、私からわざわざ報告はしません。彼も医師として見解を述べたりはせず、気になることがあるとやんわり主治医に相談するよう誘導してくれる程度です。

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