下行結腸がんの合併症

person50代/男性 -

下行結腸がんの術後、縫合不全で10日後に再手術を受け約1か月。現在ドレナージの袋だけを外しそのチューブが2か所体内に残り、縫合部とその上部に伸びている状態です。血液検査による感染の数値も普通に戻っていると言われながら、濃の排泄が中々落ち着かずに、黄色の液体が未だ続いて、最近は洗浄などもされてきました。しかしここにきて、胃の辺りの痛み、体内のチューブの違和感や痛み、時々の37度台の熱、倦怠感があり、造影剤を入れCT を撮ったところ、診断結果として手術時に膵臓を傷つけたための膵液が漏れてモヤモヤとした画像に写っていると思うと医師からの診断です。最初の手術から50日も過ぎるのにこんなことがあるのでしょうか。
がんで大変なのに、次々に起こる事態に困惑し不信感さえ抱いてしまいます。
膵臓が下行結腸がん手術で傷がつくのでしょうか。今度は膵臓は大丈夫かとても心配です。
どうか教えてください。

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