眼周辺網膜裂孔時の飛蚊症の見え方について

person30代/男性 -

お世話になっております。以前、網膜色素上皮剥離で投稿した者です。

2か月前から左眼に飛蚊症が出始めました。(左の視界の隅側に、長く黒い糸でムカデのような足がある線が1本と、そのとなりにアルファベットのZの形をした黒い糸くず)網膜色素上皮剥離を起こしたタイミングで出始めたと思われます。

2つの飛蚊症は、蛍光灯や車のヘッドライト、パソコンの明るいモニター等の強い光に被せると、飛蚊症の部分の光が滲みモザイクのようになります。

この症状と以前の網膜色素上皮剥離の件もあり、行きつけの眼科を受診したところ「網膜裂孔の疑いがある。」とのことで散眼眼底検査を行ってもらいました。

結果は「今すぐにレーザー治療を施す必要性がある網膜裂孔は無い。だが網膜が薄くなっているところ(変性)しているところがあるため引き続き経過観察の要がある。また1か月後に再検査します。」とのことでした。
飛蚊症については、視界の映るところに白い物が何個かあるため、それが原因ではないか?との回答でした。
 そこで医師との会話は終わったのですが、職場に提出するために病院に依頼していた診断書の傷病名には「左眼周辺網膜裂孔」と書かれており、裂孔はあるがレーザーで凝固するほどの物ではないと医師が判断したのだと解釈しました。

そこで質問なのですが、網膜裂孔が生じた場合は、その裂孔は視界には映るものなのでしょうか?
 飛蚊症の症状の「長く黒い糸でムカデのような足がある線」が、診断名にあった「左眼周辺網膜裂孔」の網膜の傷が移す影のような気がしてなりません。
 生理的飛蚊症であるならば硝子体の濁りということで安心できるのですが、網膜裂孔の亀裂であるかもしれないと思うと気になってしまいます。

一般的には網膜裂孔が生じた場合に視界にどのように映るのかが知りたいのです。
よろしくお願いいたします。

person_outlineゆうさん

2名の医師が回答しています

omeme眼科医 先生

眼科

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